赤外線放射管を採用し、HACCP対応の最短距離に有るフライヤーです。
油の中に設置された放射管から放射される赤外線は、食材中の水の分子や、澱粉質等に直接吸収され、食材の内部より分子の共振作用が引き起こされ、激しく振動し、熱エネルギーに変化します。
内部共振発熱により、食材の中心温度が短時間で80℃以上になり、『O−157』対策には最適のフライヤーです。
赤外線効果で揚げ時間が短縮されるので、食材の表面が焦げることなく、柔らかくフンワリと揚がり、油切れが良く、ワンランク上の商品(揚げ物)提供ができます。
遠赤外線スーパーフライヤーは、赤外線効果による内部共振発熱で芯温の上がりが早く、カラッと揚り、他社には無い、数々の特徴が有り、差別化出来るフライヤーです。